HOME > 会社情報:会社情報
会社情報:会社情報 |
![]() |
|
平素は、格別のお引き立てとご愛顧を賜り、誠に有り難うございます。 1933年の創業以来「和」という言葉を大切にしてものづくりを続けています。 ・社員の和 協同の精神で知恵を出し合います ・地域の和 関市内で長年培ってきた技術を結集します ・お客様の和 使い手の立場に立って開発改良し続けます これからも人と自然に調和した新しい価値を創造し、お客様から信頼される会社であり続けたいと考えています。 今後とも、長谷川刃物およびCANARY(キャナリー)HARAC(ハラク)」ブランドの商品を末長くご愛用賜りますようお願い申し上げます。 代表取締役社長 長谷川 尚彦 |
![]() |
| 会社名 | 長谷川刃物株式会社 | ||||
| 本社 | 〒501-3911 岐阜県関市肥田瀬3664-2 TEL:0575-22-1511 FAX:0575-24-1322 |
||||
| 東京事務所 | 〒101-0035 東京都千代田区神田紺屋町28 ワタナベラックビル502 TEL:03-6770-3345 FAX:03-6368-6001 |
||||
| メールアドレス | info@canary.jp | ||||
| 創業年月日 | 昭和8年9月10日 | ||||
| 設立年月日 | 昭和24年12月30日 | ||||
| 資本金 | 1,000万円 | ||||
| 事業内容 | ピンキング鋏 各種洋裁鋏 その他家庭日用品の企画、製造、販売 |
||||
| 役員 | 代表取締役会長 長谷川 勝彦 代表取締役社長 長谷川 尚彦 |
||||
| 従業員 | 30名 | ||||
| ブランド | CANARY(キャナリー) HARAC(ハラク) |
||||
| 交通 | 名鉄犬山線・新鵜沼駅下車・車で30分 東海北陸自動車道・関インターより車で15分 高速特急バス 名古屋 - 関・美濃 線 せき東山下車 車で5分 |
||||
| アクセス | 大きな地図で見る |
||||
| 関連会社 | 株式会社はらく | ||||
| 関連サイト |
|
![]() |
| 平成23年4月 | 長谷川尚彦が代表取締役社長に就任。 |
| 平成20年7月 | 中小企業庁2008年度版元気なモノづくり中小企業300社に選定されました。 |
| 平成17年11月 | 社長長谷川勝彦業界功績にて「黄綬褒章」叙勲する。 |
| 平成16年11月19日 | HARAC 商標登録 |
| 平成13年2月 | 回収したペットボトルをフレーク化したものからハサミのハンドル成形に成功。ペットボトルリサイクル推進協議会認定。 |
| 平成9年1月 | 容器包装リサイクル方を見据え「もっとできる、リサイクル。」シリーズを販売開始する。 |
| 平成8年12月 | 工場北棟竣工。 |
| 平成5年2月 | 創業60周年記念事業として、「ギザッコ貼り絵コンテスト」を出版社「小学館」の協力を得て実現。 |
| 平成元年10月 | ギザギザに切れる紙工作用鋏ギザッコシリーズを販売開始する。全国にて大ヒット商品になる。 |
| 昭和62年7月 | 長谷川勝彦が代表取締役社長に就任。 |
| 昭和61年9月 | フッ素コーティングをした画期的な商品、ボンドフリーハサミシリーズを販売開始する。 |
| 昭和59年8月 | 関市肥田瀬3664-2に本社工場完成。 8月1日長谷川刃物株式会社に社名変更。 |
| 昭和49年8月 | 第2工場の設備を自動鋳造プラントに一新。 |
| 昭和39年4月 | 本社ビル竣工。 |
| 昭和31年5月 | 関市旭ヶ丘3丁目5番地に第3工場(機械部門)を増建設する。 |
| 昭和27年9月 | 関市朝日町25番地に第2工場(鋳造部門)を建設。 |
| 昭和25年8月 | 関市相生町52番地に第1工場を増設。 |
| 昭和24年10月 | 法人に改組、株式会社長谷川刃物製作所を設立。 |
| 昭和20年10月 | 戦後、名称を長谷川刃物製作所とし、ハサミの製造を開始。 |
| 昭和8年9月 | 関市相生町44番地に於て、長谷川俊一が研磨工業所を創業。 |